www.lorangerie.biz

www.lorangerie.bizの管理人も育毛剤を愛用

www.lorangerie.bizの管理人が、髪の毛の薄さが気になりだしたのは30歳ぐらいからです。ある日鏡の前でセットしだすとうまくセットできない。なぜだろうと思っていたら髪の毛が薄くなっていた。なんで気づかなかったのだろう。それから気になっていろいろ調べ始めました。そんな時友人から、とある育毛サロンから購入した育毛剤をもらうことができました。その友人は「自分にはあわなかったからあげるよ」とのことでした。私は早速毎日頭皮につけてマッサージをしたのですが、すべて使い切っても全く生える様子もなく落胆したものです。結局その友人も数十万という高い金額を払って育毛サロンに通っても何の意味もなかったみたいです。派手な広告をしていても結局そんなものなのかと思いました。その後テレビでみたリアップを試してみました。リアップは日本で唯一発毛効果が認められた製品とCMで言っていたので、多分生えるだろうと安易な気持ちで購入しました。ところが使用し始めてから数日たったころ、急に気分が悪くなり始めました。ただの体調不良かと思っていたのですが、もしかしてと思いリアップの使用を中断したところ気分が悪いのが治りました。購入した時はあまり気にしなかったのですが、リアップの成分のミノキシジルの副作用が出てしまったみたいです。勝手に自分には副作用はでないと思っていたのが甘かったです。そこで副作用について調べてみると大変な副作用があることがわかりました。そこでリアップはあきらめて何か新しい育毛剤を探してみました。ネットではポリピュアが人気があるみたいで、値段も手ごろだし副作用もないみたいなのでハゲちらかすことにならないように使ってみたいと思います。

育毛剤 発毛サイクル

育毛剤とは、その名の通り髪の毛が生える育毛料。育毛剤には、抜け毛を防ぐ効果もあります。また、育毛と同時に頭皮のかゆみやフケを抑える効果も。育毛剤は、長期的に利用する方が良いとされています。その理由は髪の毛のサイクルにあります。髪の毛は、成長期(約2〜7年)〜退行期(約3週間)〜休止期(約3ヶ月)という3つのサイクルを繰り返します。この3つのサイクルを繰り返して髪の毛が生え変わります。このサイクルの都合で、”休止期”に育毛剤を使っても効果が出て来るのは3ヶ月後以降になります。更に、育毛剤を使ってすぐに髪の毛が生えてくるというわけではなく、髪の毛を成長させるための畑のコンディションを整い始めるという状態になります。これらの理由から、育毛剤は長期的に利用しなければならないのです。育毛剤には種類があります。市販されている育毛剤は大きく分けて5種類。・血行促進(髪の毛に必要な栄養を届ける血液の流れを良くする効果があります)・毛母細胞活性(ビタミン不足や生活が不規則な人にお勧めのタイプ)・男性ホルモン抑制(男性型脱毛症の方に最もお勧めなタイプ)・頭皮保湿(傷んだ頭皮を保湿・修復しながら育毛していくタイプ)・皮脂分泌抑制(皮脂が毛穴を塞いで毛根細胞にダメージを与えるのを防ぎつつ育毛していくタイプ)この5種類から、自分の薄毛のタイプに合わせて選びます。更に育毛剤には直接頭皮に付けるタイプや、サプリメント、シャンプー&トリートメントと種類も豊富。それぞれ特徴が異なりますが、一般的に言う育毛剤は直接頭皮に付けるタイプの事を指します。即効性は無いもののサポート的な役割を持つのはシャンプーで、副作用のリスクはあるものの効果が出やすいのはサプリメントだとされています。自分がどのタイプの薄毛で、どの種類の育毛剤を使うのかリスクなどもきちんとチェックして育毛剤を選ぶようにしましょう。

脱毛サロンに関して

わたしの最大の悩み。それは無駄毛です。もちろん顔とか体型とか、気になる点はたくさんあるけれど、なかでもやっぱり無駄毛。小さいころから体毛が濃いことが悩みでした。夏場なんてノースリーブを着ることはおろか、半袖だって恥ずかしい!という思いを抱えて過ごしていたのです。ほんとうにコンプレックスでした。思春期にさしかかり、思うようにおしゃれを楽しめなくなったのもストレスでしたね。もしかしたら周りはわたしの無駄毛なんか気にしたことはなかったのかもしれません。わたしの自意識過剰だったのかもしれません。それでも気になるものは気になるのです。わたしが無駄毛に悩んでいるせいで、ほかの子のすねや腕などを見ることが多かった。わたしが見ているのだからきっとほかの子も見ているだろう、そういう風に毎日思って恥ずかしかったのです。それでもそれなりに無駄毛と付き合いつつ、頑張って生活していましたよ。毎日の自己処理で、肌を痛めながらもどうにかお手入れしていました。そうして人並みに暮らしていたわたしは、高校を卒業したころのある日、彼氏ができたのです。それはそれは嬉しかったです。初めての彼氏だったからです。大学に通うようになったわたしは大学の近くで一人暮らしを始めました。すると彼氏もそのお部屋に遊びにくるようになります。男女ですから、色っぽい関係になったりもまあ、しますよね。前もって来ることを知らせていてくれれば全然問題じゃないのです。事前に処理できますから。無駄毛を。彼氏が出来てからずっと、体毛が濃い事がばれてしまうことにおびえながら過ごしていたのです。それで嫌われることはない…そう思いながらも、嫌われるきっかけになるかもしれない…マイナスなことばかり考えてしまうのです。でもね、さっきも言ったように事前にくることが判ればまだいいのです。その彼氏は同じ大学に通っていて、付き合いだしてしばらく経ったころには、なんの前触れもなく突然家に来るようになってしまいました。もちろん大好きな彼氏に会えるのはとっても嬉しいのですが、わたしにはのっぴきならない事情があるのです。無駄毛の処理、ちゃんとしたかどうか、気が気じゃありません。それからというものより念入りに自己処理をするようになりました。毎日、毎朝、毎晩。すると今度は、お肌に影響が出始めたのです。カサカサのボロボロで、艶もハリもない。そこでようやく、脱毛エステに通おう、と決意したのでした。そもそも恋愛をして、勉強をして、その合間に自己処理をして、というのはわたしの中で結構な負担になっていました。それが解放されるならなによりだし、キレイなお肌で無駄毛に悩まされることがなくなるのなら、日々のストレスがほとんどなくなるのだから。多少の出費もいとわない!そんな感じでいくつか脱毛サロンを探し始めました。わたしの場合はとにかく全身の無駄毛を綺麗にしたかったので、全身脱毛しか考えていませんでした。とっかかりのお試しキャンペーンなんかは使えそうにありませんでしたが、いろんな脱毛サロンを調べました。大学に通うことと、彼との時間をおろそかにしたくなかったので、出来るだけ通いやすい近場の脱毛サロンを選びたかったのですが、よくコマーシャルでみかけるサロンが歩いて5分くらいの場所にある最寄駅周辺にあったのでそこに決めようと、カウンセリングを申し込みました。カウンセリング自体はすぐに終わりました。アレルギーや病歴と一緒に、脱毛歴や、自己処理の経験があるかどうか、などを聞かれてコースの契約です。決して安くはありませんでしたが、それでも10万そこそこのものでした。これでずっと悩んでいたものから解放されるならいいです。脱毛の痛みがあるかないか、なんかも施術されるまでドキドキしていましたが、わたしにはそこまで痛みもなく1時間ほどの施術の時間もそこまで苦ではありません。むしろ綺麗になっていく自分を思うとわくわくすらしてしまいます。サロンの話なのですが、外観もとてもきれいで、女性が入りやすいように工夫されているようです。スタッフさんも優しそうな女性ばかりで緊張感もありません。リラックスして過ごせる空間です。まだまだ通い始めて6回目くらいですが、毛質が変わったようで目立ちにくくなってきました。これなら突然の彼氏の訪問にもおびえることはありません。自信を持って夏場は半袖も着られそうです。もっとキレイになったら、この夏は彼氏と海に遊びに行きたいと思います。

脇脱毛

ノースリーブを着るのがとにかく嫌いでした。ワキの毛を自分で処理しても、その処理をした後のお肌が汚く感じていつも自信が持てませんでした。剃って処理をしてもダメ、抜いて処理をしてもダメ。どうしても理想のワキに近づけないのです。芸能人のみんなは、なんであんなに自信を持ってワキをさらけだせるんだろう、いいなあ。なんて羨望のまなざしで見ていましたが、答えは簡単でした。みんな脱毛サロンに通っていたのですね(笑)そもそもどうしてノースリーブを着ることを嫌うのか。それは中学生のころにさかのぼります。実はわたし、水泳部だったのです。ノースリーブどころかありとあらゆる肌をさらけ出して部活に励んでいたころがわたしにもあったのです。部活をしていると、その中の男子に恋をしてしまうなんてことは、思春期の中学生にとってはよくある話です。例にもれず、わたしもそのうちの一人でした。好きな人がいたのです。学校にもよるのかもしれませんが、わたしの学校の水泳部は、男女混合で活動していました。もちろん大会となると別ですよ。そんなかわたしと、わたしが思いを寄せていた彼とが、クロールで100メートル対決をすることになったのです。いくら好きな人が相手だと言えど、勝負事となればわたしも本気です。スタートの合図と共にプールに飛び込み、泳ぎ始めました。その結果、わたしが彼に勝ったのです。女のわたしなんかに負けたのが悔しかったのでしょう。彼が痛烈な言葉を言い渡したのです。「お前なんか、ワキが汚いくせに!!ブーツブツ!!」信じられないかもしれないけれど、実話です。わたしだって、今でも信じられないです。でも確かに彼はわたしに、そう言い放ったのです。…ショックを通り越して、衝撃的でした。わたしの思いを知らないにしても、負けたショックがあったにしても。女子にそんな悲しい言葉を吐き捨てるなんて!それ以降わたしはその衝撃が忘れられず、水泳に身が入らなくなりました。もちろん得意種目だったクロールも精細さを欠き、タイムもどんどん悪くなる一方。いよいよわたしは、水泳を辞めてしまったのです。今思うとそんな些細なこと!って思うかもしれませんが、当時のわたしにとっては大事件でしたし、以降ずっと引きずるトラウマにもなってしまいました。自分なりの方法でワキをどれだけ処理しても綺麗にならず、抜いても剃ってもだめ。クリームを使っても綺麗にならない。もちろん毛はいったんはなくなるんですよ。でも地肌がどうしてもキレイではないのです。どうして芸能人のワキはあんなに輝いているんだ…。長年の悩みを解消するヒントがそこにありました。気付くのが遅すぎたのかもしれません。そうだ、脱毛すればいい!!と(笑)脱毛にたどり着くまでのわたしの過去が壮絶すぎて…みなさんここまで大丈夫ですかー?(笑)わたしのきっかけは思春期における好きな子からの暴言が原因でした(笑)今だとワキの脱毛なんかは、格安キャンペーンで済ましてしまえるんですね。すごくびっくりしましたが、もちろんちゃっかり利用しました(笑)脱毛の経験がなかったわたしは、最初は緊張でドギマギしていましたが、カウンセリングにあたってくれたお姉さんも綺麗で優しくて、当たり前のように腕はつるつる。きっとワキもわたしの憧れるそれに違いありません(笑)施術自体は、痛いとかという体験談をよく聞いていたけど、わたしにはそれほど痛みはありませんでした。そのかわりちょっと熱かったです。光脱毛という手法をとっているようなので、その熱のためでしょうね。一度では綺麗にならない、と聞いてはいたけど、時間は作れるし、通う放題のキャンペーンを利用しているためにそのあたりも一安心。思う存分続けられます(笑)ほかの場所はなぜかそこまでコンプレックスを感じてはいないんですけど、この際だからほかも綺麗にしてもらおうかなあ、なんてちょっと考えています。ワキのみならず、ほかを処理する時間が省けるならラクになれる気がする…もうカミソリやいきすぎた処理のせいでお肌をいじめていません。そのせいで、前よりずっと自信がもてるワキになりました。まだ完了していませんがお手入れもずっとラクになっています。この夏からはノースリーブが嫌なんて言わないでいられそうです。もしかしたら、水着を着て笑っていられるようになっているかもしれません!クロールだってできちゃうかも!でもあいつは許さん(笑)